
エッグショックってなに!? ~赤ちゃんの“やわらかい頭”を守るエッグショック~

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赤ちゃんの安全性と快適を追及し、1998年コンビは卵も割れないほどの衝撃吸収素材"エッグショック"を開発。全身に伝わる衝撃や振動を大きく減らす事に成功しました。現在この"エッグショック"はベビーカー、チャイルドシート、ベビーラックに採用されています。
下のグラフは、200gの鉄を15cmの高さから固定した、従来のウレタンシート(10mm)とエッグショック(10mm)、Wエッグショック(20mm)に落下させた時の衝撃力を測定したものです。エッグショックの衝撃吸収力は、従来のウレタンシートに比べて約3倍優れ、さらにWエッグショックは約13倍以上、優れていることがわかります。



- 毎日つかう”ベビーカー”。平らに見えるアスファルトでも細かな振動でベビーカーは揺れています。つまり赤ちゃんの頭は常に揺すられている状態なのです。やわらかくて大切な赤ちゃんの頭は、振動を吸収するエッグショックで毎日の振動から守ってあげてください。


- コンビのベビーカーに装着されている「ダッコシートα」頭部には、赤ちゃんの頭を振動・衝撃から守る、エッグショックが内蔵されています。


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屋内の床、アスファルト、砂利道をダミー人形を乗せたベビーカーを押し、赤ちゃんの頭に伝わる振動を計測。荒れた路面は変動が大きく、普段気にしていないアスファルト面も平らな床(お店の床など)の2倍以上の振動があることがわかります。
いつものお散歩コースを観察してみてください。アスファルトから石畳、マンホールの蓋、レンガ道、段差などそれぞれ不規則な振動が生まれる路面がたくさんありませんか?ベビーカーの赤ちゃんは、そんな路面から常に不規則な振動を受け、揺すられていることになります。



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赤ちゃんと楽しくドライブ。赤ちゃんを気遣いながら安全運転を心がけていても、赤ちゃんは、思わぬ所で振動を受けています。こまかな振動も小さな揺れも、やわらかな頭の赤ちゃんには大きな衝撃かもしれません。しっかり守れていますか?


いつクルマの事故に巻き込まれてしまうかは予測できません。もしもを考えコンビはシート内の頭部と背面全体にエッグショックを内蔵(機種により異なります)。しっかり赤ちゃんを守ります。また、エッグショックを進化させたゲル状素材エッグショックαを搭載した機種もご用意しています。







































