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| 医療器械及び医療補助品の製造並びに医薬品の販売を主目的に、東京都品川区に資本金200万円をもって、三信株式会社として設立。 |
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合成樹脂製品の製造・加工・販売を目的に加え、ミマツ化学株式会社を吸収合併。横浜市鶴見区に鶴見工場を設置。
「コンビ」の商標で哺乳ビン、おまる、食器の製造を開始。 |
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| 生産能力・在庫能力増加を目的に、埼玉県岩槻市に埼玉工場を設置。 |
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| 健康機器、健康用品販売部門を分離独立、「コンビヘルス株式会社」を設立。 |
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| 健康関連用品エアロバイクを埼玉工場にて製造開始し,フィットネス機器分野に進出。 |
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| アメリカ・シカゴに販売会社として現地法人「Combi INTERNATIONAL CORP.」を設立。 |
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| 香港に生産・販売・開発の拠点として「Combi Asia Ltd.」を設立。 |
| 社団法人日本証券業協会の店頭売買銘柄として承認され、店頭市場へ株式公開を果たす。 |
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| Combi Asia Ltd.の生産部門(中国広東省深セン市・経済特別区)の工場生産開始。 |
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| 「コンビヘルス株式会社」を「コンビチャチャ株式会社」に改称。 |
| 中国上海市に、独資で「康貝(上海)有限公司」を設立。 |
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| 埼玉県大宮市に開発本部内組織として、「バイオ研究所」を設置。 |
| 東莞康貝童車玩具有限公司/東莞工場生産開始(中国広東省東莞市)。深セン工場より生産引き継ぐ。 |
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| 埼玉県浦和市に「バイオ研究所」を移転。「新規開発室」と改称。 |
| アパレル事業部設立。「コンビミニ」ブランドでベビーアパレル分野へ参入。 |
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| 運動サポート飲料「ビー・クォーター」開発。ネット販売開始。 |
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| Combi Asia Ltd.の販売子会社「Combi(TAIWAN)CO.,LTD.」を台湾台北市に設立。 |
コンビチャチャが東京都認証保育所として「コンビプラザ中野保育園」を開園。
コンビウェルネスが米国ノーチラス社と日本での販売提携。 |
| 寧波康貝兒童用品有限公司にてベビーラックの生産開始(中国浙江省余姚市)。 |
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| 機能性食品事業拡大のため「新規開発室」を事業部に昇格させ、「ファンクショナルフーズ事業部」に改称。 |
| 「赤ちゃんを育てることが、楽しく幸せだと思える社会をつくる。」をブランドビジョンに掲げ、新ブランドロゴを導入。 |
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ベビー食器、おまるなどの「ベビーレーベル」シリーズが(財)日本産業
デザイン振興会のグッドデザイン賞受賞 |
| コンビチャチャ株式会社が「株式会社サクセスアカデミー」に出資 |
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| コンビチャチャ株式会社が「株式会社サマンサ」の営業権を譲受 |
アメリカ現地法人を「Combi USA,Inc.」に商号変更し、サウスカロライナ州に
移転 |
| 「コンビチャチャ株式会社」を「コンビウィズ株式会社」に商号変更 |
| コンビミニ・ベビーウェア「ラップクラッチ」特許取得 |
子守帯「ニンナナンナはじめてホールド4ウェイ8スタイル」グッドデザイン賞
金賞受賞(ベビー用品初) |
| タレント千秋デザインのベビーウェア新ブランド『リボンキャスケット』立ち上げ |
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| 施設向け乳幼児用イス「ベビーキープ・スリム」、オムツ交換台「ベビーシートMP」、
乳幼児用トイ「ハッピーパーム メロディメリー+プレイジム」、子守帯「ニンナ ナンナ フィットだっこホールドT-95」、
ジュニアシート「ブオンジュニア」、チャイルドシート&ジュニアシート「ブオンキッズ」が2005年度グッドデザイン賞を受賞 |
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| コンビウェルネス株式会社をコナミ株式会社へ株式譲渡完了(2006年5月31日) |
| コンビミニ・ベビーウェア「ラップコンパクト」特許取得 |
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「次世代育成支援対策推進法」に基づき次世代の育成に向けて積極的に子育て支援策に取り組んでいる企業として厚生労働大臣より認定を取得
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