ベビーレーベル(おはし・エプロン・ヌードルカッター)

特長1

おはし・エプロン・ヌードルカッター

おはしを正しく使うのが食事の基本です。

幼い頃に間違ったおはし使いを身につけてしまうと、その後の修正はなかなか困難です。そのため、おはしの練習は手指の発達段階を考慮して、きちんと進めることが大切です。
手指の発達を考慮した無理のないトレーニングを実現するため、作業療法士の先生の意見を取り入れて開発されたのが、「はじめてサポートおはし」。
ママやパパに見守られステップアップしながら練習することで、お子様は達成感や、大人と同じおはしを使う喜びを感じてゆきます。無理なくおはしトレーニングを進め、食べる喜びを感じながらおはしの正しい使い方を身につけていきましょう。
おはしトレーニングのポイント
1 正しい位置でおはしを
持つこと。
2 適切な間隔で2本のおはしを
持つこと。
3 正しい指の位置を身に
つけること。

お子様の手指の成長に合わせて、3段階にステップアップ
 
step1 step2 step3
正しい位置できちんとおはしを持ち、開閉してはさむ練習をします。 2本のおはしを適切な間隔で開閉し、大人と同じおはしを持つ前段階の練習をします。 大人と同じおはしで食事をすることがお子様の励みになります。
はじめておはしサポーター + 開閉トレーニングブリッジ + おはし 開閉トレーニングブリッジ + おはし おはし
開始時期の目安
2才頃になり、親指が上になるポーズでスプーンを持てるようになったら ステップ1のときに人差し指のはらの部分ではしを押すポーズができ、開閉運動がスムーズに行えるようになったら ステップ2のときに薬指の横腹の部分で、はしを支えるポーズが行えるようになったら
 


はじめてサポートおはしの特長

右の数字にマウスをのせると詳しい情報が表示されます はじめてサポートおはしの特長

開閉トレーニング はじめておはしサポーター トレーニング後も長く使えるおはし すべりにくい先端形状


やわらかコンパクトエプロンの特長

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サッとふいて清潔! ポケット&エプロンケース 長さアジャスター やわらかネック


ヌードルカッター&スプーンの特長

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しっかりカット形状 お手入れラクラクシンプル形状 チョコッとマッシュ形状(裏面)


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