ママが何かをしたいとき、ママのだっこの代わりをしてくれるのがコンビのスウィングベッド&チェア(ベビーラック)。ママの心拍数に近い揺れで、いつの間にか赤ちゃんは夢の中へ。子育てや家事にもゆとりが生まれる心強いパートナーです。

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お布団に寝かせると起きてしまったり、夜中にぐずったり、なかなか眠ってくれない赤ちゃん。 ダッコシート に寝かせて揺らすことで、入眠までの時間を大幅に短縮できます。また、 オートスウィング は赤ちゃんの体重が変化してもセンサーが対応し、揺れを一定に保ちます。

- ※1 n=156(コンビ調べ)
- ※2 入眠するまでの平均時間(第51回日本母性衛生学会・学術集会抄録集より)
- *それぞれ別のアンケート・モニター測定の結果です。




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体重の変化にセンサーが対応し、常にママの心拍数に近い周期で揺れる電動スウィングが1才対応にパワーアップ。7種のメロディーも奏でられ、赤ちゃんはすぐに夢の中へ。(自動で15分間揺れます。)
※動画内の製品はネムリラ AUTO SWING BEDi Longです。 -
※コンビ調べ
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じつは、赤ちゃんと大人、
感じている明るさが違います。
赤ちゃんが寝ているときは、いつも仰向け。
眩しさを感じることなく眠れるように、
光を遮ってあげましょう。





昼夜がもたらす睡眠リズムは、
赤ちゃんの発育にとても大切。
赤ちゃんが眠りやすい暗さをつくることで、
夕方の家事で忙しいときも、
夜の明るいリビングでも
寝かしつけがラクラクです。
暗い環境の方が眠るのが早い!
寝かしつける時、20ルクス未満の暗い環境(スリープシェルが実現できる環境)の方が多くの赤ちゃんが早く眠りました。

コンビ調べ
(n=45、一般家庭の20時調査)
NICU(新生児集中治療室)では、昼夜の変化をつけた周期性のある光環境での新生児ケアが推奨されています。それによって休息と活動のリズムがみられるようになり、昼間の活動も活発に、ぐずりも少なくなります。昼夜の適切な睡眠リズムが、赤ちゃんの発育において良い効果をもたらすという研究も報告されています。
埼玉医科大学
総合医療センター
総合周産期
母子医療センター
新生児科 客員教授
側島久典先生



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だっこされているような寝心地と安心感を目指した特別シートは、もっちりふわふふわ仕様。頭部には、超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載し、赤ちゃんをやさしく包みこみます。
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寝かしつけのベッドからお食事のときのハイチェアまで。赤ちゃんの成長に合わせて幅広い用途に活躍します。
※搭載されている機能は機種によって異なります。

































