
『いつでも、どこでも、
寝かしつけ。』
使う場所が制限されない、人気のコードレス対応モデル。
使使用期間:新生児~4才頃(体重18kgまで)

赤ちゃんに眠りを、
ママ・パパにゆとりを。








お布団に寝かせると、
起きてしまったり、夜中にぐずったり、
なかなか眠ってくれない赤ちゃん。
専用のシートに寝かせてやさしく揺らすことで、
入眠までの時間を大幅に短縮できます。
また、オートスウィング機能により、
赤ちゃんの体重が変化してもセンサーが対応し、
揺れを一定に保ちます。
寝かしつけ、
泣き止ませにかかる時間平均40分※1
ネムリラによる
入眠までの時間平均5分42秒※2寝つきが早い!
*それぞれ別のアンケート・モニター測定の結果です。
※1 n=156(コンビ調べ)
※2 入眠するまでの平均時間(第54回日本母性衛生学会・芸術集会抄録集より)
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日本メーカーとしてのこだわり機能
日本の暮らしにフィットして、
子育ての「できる」が広がる。
赤ちゃんの心地よい眠りを支える、
ベビーラックの機能。
※搭載されている機能は製品によって異なります。

ママの心拍数に近く、眠りやすいスウィング周期(1分間に約69回)に自動で調整。抱っこのような理想の揺れで、赤ちゃんはすぐに夢の中に。

コードがないから、
いつでも、どこでも、
寝かしつけ!
※国内販売の乳幼児用ハイローラックにおいて(2025年9月時点 コンビ調べ)。

遮光性に優れた幌で赤ちゃんをすっぽり包み込み、いつでもどこでも赤ちゃんが寝つきやすい暗さをつくります。

赤ちゃんが寝ているときは、いつも仰向け。
眩しさを感じる事なく眠れるように、光を遮ってあげましょう。

【 視野輝度分布 】



実使用を想定したパナソニック社 住宅空間実験スペースにて測定
赤ちゃんが眠りやすい暗さをつくることで、夕方の家事で忙しいときも、
夜の明るいリビングでも寝かしつけがラクラクです。
暗い環境の方が眠るのが早い!
【 20分以内に寝た子供の人数比較 】
寝かしつける時、20ルクス未満の暗い環境(スリープシェルが実現できる環境)の方が多くの赤ちゃんが早く眠りました。
コンビ調べ(n=45、一般家庭の20時調査)
NICU(新生児集中治療室)では、昼夜の変化をつけた周期性のある光環境での新生児ケアが推奨されています。それによって休息と活動のリズムがみられるようになり、昼間の活動も活発に、ぐずりも少なくなります。昼夜の適切な睡眠リズムが、赤ちゃんの発育において良い効果をもたらすという研究も報告されています。
埼玉医科大学総合
医療センター
総合周産期母子
医療センター
新生児科客員教授
側島久典先生


だっこされているような寝心地と安心感を目指した特別シートは、もっちりふわふわ仕様。頭部には、超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載し、赤ちゃんをやさしく包みこみます。
赤ちゃんに眠りを、ママ・パパにゆとりを。
寝かしつけを支える
「もうひとつの手」として、
暮らしに余白を届けたい。
すやすや眠るその顔を見守りながら、
ママとパパがホッと一息つける時間を。
みんなの声
安心してご購入・お使いいただくために